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Reincarnat

幸運が三度姿を現すように、不運もまた三度兆候を示す。

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悩みと自己解決 

文章を書くことは結構好きです。
美しい文は理解を得やすく、芸術的な美しさを兼ね備えているとさえ思わせてくれます。
ですので、自分も美しい文を書けたら良いことだと考え、思うが侭に書いています。

しかし、人のふりを見て書くどころか、人の書き方さえも理解していない節があるので、如何せん美しい文章には程遠いと自覚しています。
例えば句読点など、自分なりに推敲していても違和感のある部分が多々あります。
これらの文を見て読み取れることは、感覚で書くのがいけない、ということです。
自己観察ですねw

すると、やはり法則を学んだ上で書くのが自分にとって最善なのでは、と考えられます。
三文目で述べている「美しい文」とは、法則に則って書かれた文だと考えています。
それに対して己の文はと言うと、「思うが侭」で、そこに法則性を見出すことは出来ても、「美しい文」の定義とはまた違ってくるかもしれません。
私自身日本語に対しては好奇心が強く、一つの要素として文章を綺麗に書きたいというのはあるので、少しずつ学んでいきたい所存であります。

2012/03/12 Mon. 21:04 | trackback: 0 | comment: 0edit

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